多店舗の利用にも最適

ひとつのシステムで複数のデータベースを階層的に管理することができ、さらに、管理者ごとの詳細な権限設定が行えるため、飲食・小売・FCなどの多店舗展開を行っている企業様にも最適です。

複数のデータベース

多店舗利用の例

ケース1 チェーン店
階層化を利用に「ある店舗の会員のみへ情報配信」「あるエリアの会員のみへ」「チェーン店全会員へ」というように、ターゲットを絞り込んだ配信が可能です。例えば:「関東エリアに属する居酒屋Aの新宿店の会員」で「20代女性」を対象に「ワイン試飲キャンペーン」の割引 クーポンメールを配信します。
チェーン店
ケース2 自治体(防犯通報)
不審者などの治安情報配信に、携帯メールを活用した情報伝達手段が普及しつつあります。携帯メールのダイレクト&リアルタイム性を活かし、従来の電話やFAXでは不可能な情報伝達手段によって、被害の未然防止に役立てます。
自治体
ケース3 官公庁(災害情報自動入稿)
外部のプログラムにより生成された本文情報をDeMoに投げることにより、人手を要さない天気予報、渋滞情報、災害情報などの配信が行えます。
官公庁